機関誌記事(記事単位)

2015.11.27

[雑誌記事の寄稿募集](雑誌「行政&情報システム」の記事)

当研究所が刊行している雑誌「行政&情報システム」への寄稿記事を募集します。

 

当研究所では、行政の情報化・電子政府に関する内外の政策や取組み、最新の技術動向等を雑誌「行政&情報システム」で紹介しています。

弊誌は、当研究所の研究員のほか、行政機関や大学等の研究機関、民間企業、その他の有識者の方々が執筆した記事を掲載しておりますが、

今後さらに内容を拡充し、価値ある知見・情報を発信するため、記事の寄稿を広く公募いたします。

 

■寄稿のメリット:

「行政&情報システム」は、行政の情報化や電子行政に関する専門誌として、全国の国の機関、地方公共団体、IT 関連企業、有識者等に

広く頒布されており、同分野での情報発信に関心のある方にとって、直接情報を伝える機会が得られます。

 

■記事のテーマ:

行政の情報化・電子政府に関する内外の政策や取組み、最新の技術動向等に関するテーマとします。

過去の記事のタイトルは以下を参照ください。

http://ref.iais.or.jp/magazine

 

■記事の分量:

6,500字程度 (目安として、誌面4頁:1頁当たり1,500~1,800字程度)図表、写真等がある場合は、そのスペース分、本文の文字数を適宜調整。

掲載記事のイメージは以下を参照ください。

http://www.iais.or.jp/ja/?p=7214

 

■掲載までの流れ:

1. 応募・採択:

…企画書を送付いただきます(詳細後述)。当研究所にて、話題性や読者ニーズへの適合性、弊誌のポリシーとの整合性等を

審査の上、採否を決定・通知します。

2. 執筆依頼:

…執筆内容の確認や掲載時期を調整させていただいた上、正式な依頼書を送付いたします。

3. 入稿:

…執筆記事を入稿いただきます。初稿の入稿期限は掲載月の前々月の末日です(6月号であれば4月末までに初稿を入稿)

4. 校正・編集

…当研究所にて記事の校正・編集を行います。編集記事は数度にわたり執筆者への確認を行います。

5. 掲載・刊行

…雑誌記事を掲載・刊行後、完成版の冊子を希望部数、無償でお送りします(5冊まで)。

また、当研究所規定に基づき、薄謝をお支払いいたします(5万円以内)。

 

■応募方法

記事のタイトル、内容、著者の略歴を簡潔にまとめた企画書を以下の宛先に送付ください(A4用紙1枚程度)。

折り返し担当よりご連絡いたします。

・宛先: 『行政&情報システム』編集担当 宛

・Eメール:adp<@>iais.or.jp

注)迷惑メール対策のため、「@」を「<@>」と表示しております。送信の際には、「<@>」を「@」に置き換えてください。

 

以上