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2012.04.10

『行政&情報システム』2012年4月号 政策策定と情報システム

『行政&情報システム』2012年4月号では、特集として「政策策定と情報システム」を取り上げています。

今号では、合理的な政策策定を遂行するためには情報システムはいかなる役割を果たすべきかについて有識者の見解をご紹介するとともに、諸外国、および我が国における先進的な取り組みを紹介しています。

「民間ITシステムから考える」(第13回)期待され、貢献できる情報システム部門を目指して

行政のIT化がもたらす可能性—客観的な政策策定を目指して—

行政経営と情報システム

事実証拠を根拠にした政策策定—オープンデータ推進の効果—

データに基づく意思決定

情報システムの高度化の潮流—民間・海外事例を踏まえて—

国と自治体の支援制度をワンストップで検索できる復旧・復興支援データベース

米国連邦政府等におけるクラウド利用の最新動向

早稲田大学「世界電子政府ランキング2012」策定の総括

自治体の現場から情報システムマネジメントを考える1 改革の効果を現実化するための取り組みとマネジメント

電子行政イノベーション1 我が国の課題とオープンガバメントの方向性

行政情報化新時代7 電子政府と参加型民主主義—デンマークからの示唆—

韓国電子政府・電子自治体事情7 公共部門のソーシャルメディア適用事例と活性化方策

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