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2012.03.06

排出量取引の光と影~排出量取引の課題と今後~(NTTデータ/デジタル・ガバメント)

排出量取引とは、排出量の上限(キャップ)を設定し守ることで排出削減量を担保する仕組みである。近年では、産業分野以外にも業務・家庭分野における排出削減対策が進められており、各業務・家庭の排出削減量を収集・処理する技術としてITが注目されている。
本稿では、環境省 地球環境局気球温暖化対策課 市場メカニズム室室長 上田康治氏に日本を含め世界の排出量取引の最新動向やITに対する期待についてお話を伺った。

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