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2012.06.10

『行政&情報システム』2012年6月号 オープンガバメントを支える最新技術動向

『行政&情報システム』2012年6月号では、特集として「オープンガバメントを支える最新技術動向」をお送りします。

本号では、オープンガバメントの要となる情報収集、蓄積、分析、発信、双方向コミュニケーションを進めるにあたって鍵となるIT技術の動向の現状を紹介いたします。
同時に、これらの技術を活用した事例についても取り上げています。

「民間ITシステムから考える」(第14回)ITを要素技術として競争力を強化

オープンガバメントが注目される背景と日本での取り組み

ビッグデータ処理に必要なアーキテクチャとテクノロジー—これからのオープンガバメントを支えるデータ処理の最新技術動向—

オープンガバメント時代の情報分析—民間企業における情報活用事例—

オープンガバメントと著作権

東日本大震災の復興と新生を進める情報通信政策—第二のインターネットであるスマートグリッドを推進—

行政機関におけるソーシャルメディアの活用法

第7回 仮想政府セミナー「米国政府エンタープライズアーキテクチャ再考」報告

アグレッシブな電子政府を目指して1 マイナンバー導入の意義と医療情報への展開に向けて

成熟社会のケータイ世代論1 来たる「1億総スマホ時代」に日本人はどう変わるのか?(前編)

行政情報化新時代8 行政情報化の国際比較—国連による電子政府調査報告書(2012年)から—

自治体の現場から情報システムマネジメントを考える2 システム調達とマネジメント(内部情報系)

電子行政イノベーション2 欧米におけるオープンデータ政策動向

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